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2015年7月

2015年7月31日 (金)

ひまわり

ひまわりの
花ゲート抜け
ゴールする

花 迷路

駆け抜けて
迷路抜けての
花ゲート

2015年7月27日 (月)

PIW 感想。②

今回 構成・演出 は 有名な 今村ねずみさんでした。 やはり 舞台での 演出で 定評のある 人の構成 だけあって まとまって いました。ただ 前も 書きましたが、こじんまり感 は ありました。

でも LOVEのテーマは ハートフルで 優雅な 感じで とても しっとり して いました。特に 好き だったのは、Cheek to cheek と Stay with me でした。

そして CINEMA の テーマ は、LOVEに 比べる と 好きで 特に Limelight A B が 好き でした。だいたい 知っている 曲だった のも 良かった です。やはり コミカル だったり、アクロバティック だったり、優美な雰囲気 だったり など して PIW は また 観たい な と 思い ました。

2015年7月25日 (土)

酔い

花開き
酔いしれながら
散ってゆく

2015年7月24日 (金)

PIW 感想。①

PIW  感想。①
今年は ちゃんと PIW 行って きました。

今回も 八木沼さんの アナウンスのない ちょっと 静かな スタート。

全体的に アクロバティック な感じ もなく なんか こじんまり した 演技に 私には みえました。

産後 と いうことも あり、荒川静香も 出番が 少なく 1回 アヴェ・マリアを 短く 踊った だけ でした。

織田信成 は お客さん の 声援に 応え 笑顔 踊って いました。

鈴木明子 は ジャンプが 惜しい 感じ でも スケーティング は キレイ でした。

安藤美姫 は 三回連続 ジャンプを 決めた のは やっぱり すごい と 思い ました。

一番 観ごたえが あったのは 町田樹。ジャンプ も ほぼ 全部 決まり とても 哲学的に 優美 でした。引退 が、勿体ない くらいでした。


出演者 曲 まとめ。

荒川静香 アヴェ・マリア

本田武史 映画 「ミッション」ガブリエルのオーボエ

太田由希奈 龍神伝説 〜 菊池文善 「天翔獅子」と共に

織田信成 スター・ウォーズ テーマ ダース ・ベイダーのテーマ

鈴木明子 モーツァルト 星から降る金

町田樹 シューベルト 継ぐ者

安藤美姫 子守唄

宇野昌磨 マイケル・カーメン 映画 「ドンファン」

永井優香 邦題「奇跡のシンフォニー」


新人 二人も よく 頑張って いました。

2015年7月21日 (火)

プリンス アイス ワールド プログラム

プリンス アイス ワールド プログラム

今回 プリンス アイス ワールド で、買って きた もの。

プログラム と スケート靴 を 履いた スヌーピー 。もう キーホルダーは なかったよう なので スヌーピーに しました。

あと 感想 などは また。

 

2015年7月17日 (金)

没後10年 ロバート・ハインデル展

没後10年 ロバート・ハインデル展


没後10年 ロバート・ハインデル展
ロバート・ハインデル展
見てきました。

その生涯にわたって、真摯に レッスンに打ち込む ダンサーを 描き 続けていた、
『現代のドガ』と 呼ばれた アメリカの画家、ロバート・ハインデル。

線画 や マット感だけで、身体芸術 の もつ 躍動感、緊張感 を 的確に 表現 している。
ダンサーの 情熱 苦悩 孤独 悲壮感 などを きちんと 描いて います。

あの 色合い だけで これだけの 絵を 制作 できるの だから 尊敬 できる 作家 だと 思う。

生前より 親交のあった 故高円宮殿下の 作品もあり 日本の文化 にも 興味も あり 能や 歌舞伎 の 作品も ある。

まだまだ 言いたいことは あるが まとまらなく なりそう なので これぐらいに します。

写真は カウンティング ダンス オブ パッション。

図録は 重そう なので、 葉書 4枚 買い 帰って きました。でも 図録 欲しかったなぁ…。

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